ログホラとかの海外反応の翻訳をやってます。

ログ・ホライズン1期 EP2 ロカの遭遇戦 海外の反応 まとめ

 

  サブ職業

 

翻訳元は

MyanimelistAnimesukiforumsRando Curiosityyoutube等動画サイトの感想欄からです。

 

小説家になろう、にて新章の連載が始まったので、やってみる事にしました。

 

前にログホライズン2期の海外反応をやっていました。

こちらです→http://flog-statue-nazetukuba.blog.jp/archives/cat_682961.html

 

 

()は管理人の補足です。

あと、過度な批判や、ストーリー以外の話とか、ネタバレとかは

管理人の独断と偏見で出来るだけカットしてます。

 

以下ログホライズン関連サイトリンク

 

ログ・ホライズン 原作 小説家になろう ままれ氏マイページ 

ログ・ホライズンWEB漫画

ログ・ホライズン 外伝 西風の旅団 WEB漫画 

橙乃ままれ公式サイト

ログ・ホライズン TRPG窓口

ログ・ホライズン Wiki

 

 

  様々な点で、色々あるデスゲーム系の作品より状況が悪い。何が起きたか分らずゲームの中に入れられて、食べ物に味が無い。

彼らは地獄の住人となった、あとアカツキちゃんカワイイ。


復活

 

  ↑全ての同意する、SAOBTOOOM、ダンガンロンパ、未来日記等のゲーム内に閉じ込められた登場人物たちは、少なくともどうすればゲームから出られるのかが提示されているし、味のある食べ物が食べれる。

ログホライズンのプレイヤー達は危険性が少ないが、帰還方法が解らない、上記の物より陰湿だと感じます。

彼らはまず自分達のゴールを見つけなくてはなりません。

 

  ↑ゴールへ向かう法則さえ見つける事が出来れば全体の士気はこうじょうするだろう。

SAOのチャレンジャーは皆何に向かって戦っているのか、誰が敵なのか解っていながら戦い進んで行った、前進する事が絶望を取り払う方法だったからです。

しかし、この状況は全く逆です、2話までの中で彼らに危険は全くありませんが、何が起こったのか理解できません、絶望は素早く全体へ普及されています。

まさに罠にかかった獲物の様な状況です、現実世界で過ごせる時間を彼らは絶望で座り込み、消費しています。

 

  はい、このアニメは一話目よりも良くなっていると思う

アカツキ×シロエは良いカップルだ。


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  私の友人が教えてくれたんだけど、この番組は教育テレビの枠で放送されているそうです!私たちの国ではありえない事だ!

私はこのアニメが好きになりました!アカツキとシロエの未来に乾杯!

 

  ↑このアニメは子供達にネットワーク用語を教える為の教育的な展開になるのかな?

 

  ↑日本ではストライクウィッチーズが健全なファミリーアニメとして、国から表彰された事を心にとどめておくと良いだろう。

 

  ↑笑うべきか、悲しむべきかな?

 

  教育やドキュメンタリーに力を入れているNHK Eテレは日本に数あるTV番組の中で評価が低い物です。WOWOW等と比べても天土地との差があります。そこでゴールデンタイムの視聴者を獲得し、他の教育、ドキュメンタリー番組を活性化する為にアニメに力を入れています。

 

  このアニメは音楽も素晴らしいと感じて調べたのだが、高梨康治さんが担当だった、やはり彼は素晴らしい演出家だ。


  まり2

 

  MMOゲームらしいキャラクターやアクションは正確で楽しめたが、もっと戦闘描写が欲しいと感じた。プレイヤー達は目的が無く空回りしているように感じる、あの世界で長期的な目標を定めなくてはならない。

 

  ↑それがこの作品のポイントになるのだと思うよ、今のプレイヤー達には目標、ゴールと呼べるものが存在してないんだ。彼らはゲームにおいて勝つ為にはその為の目標や試練が必要となる。

もしも、ゲームマスターがまだ存在してたとしも、彼らを導くための目標を定める事はできないだろう。

彼ら一人一人がそれぞれのゴールを作らなくてはならない、その為にはまず、自身らの状況を一つ一つ考察していかなくてはならない。

 

  ↑しかし、それではアニメ作品としてつまらない、目標、衝突、戦いが無ければプロットは楽しくない。  

 

  このショーで皆が衝突、アクションの不足を指摘している理由が私には解らない。1話2話を含めて40%以上で主人公達は何らかのアクションをしていたと思える。

つまり、皆の不満は衝突の不足では無く、ゴールの不足、何が目標のアニメなのかを判断できづにいる事に不満を感じているのではないか?

恐らくだがこのショーの一番の話題だと思われるので後々ゆっくり明かされる事になるのだと思うぞ。

この作品は徐々に色々理解し、発展していくタイプのストリー展開なのだろう。

 

  アカツキのサブクラスや、戦闘時のスキル等の多くのゲームシステムに感動した、さよならSAO!

より詳細なサブ職業やシステム等が知りたいので、元になったMMOゲーム等を教えてください。

 

  ↑ここに、種族と画像の解説があるぞ。


  英語版みっけi



  英語版スキル一覧

 

 

(英語版解説画像を見つけました!)

 

  感動した!サブ職業にバンパイアがあるのに気づいてしまった、どんなスキルをもっているのだろう?

 

  ナオツグのサブ職業、タンクとして考えるならリジェネか挑発のスキルを持っているのだろうな。


● アカツキは実社会でも忍者の様な生活をしている少女だったりして。 


  うえ4



● 2話でSAOと大きな違いを出してきたな。

 

  死んでも生き帰る事が確認できた、つまり、あの世界においてゴールを探さなくても失う物は何もない。

そして登場した人々は強く現実へ戻ろうとする意志を感じませんでした。

PKの問題は迷惑だが、生き帰る事から深刻では無い。

ここから何かドラマが生まれるのだろうか?

私は批判しているのではなく、期待している。

 

  ギルド同士の戦いや、レイドボスとの戦闘に期待する。

 

  PK!?誰かハセオを呼べ!PKKの開始だ!!


  31a29

 

  PK達との戦闘が面白かった、最近のMMOに良くあるクラウドコントロールのバランスをしていなかった。

(全体に状態異常、移動不能状態にして、1人を皆で袋叩きにする作戦らしいです。訳が間違っているかも・・・)

 

  シロエのキャラが好きだ、一般的な冒険アニメならばナオツグやアカツキの様な人が主人公になっていただろう。

魔術師であっても、攻撃では無くサポートのみの主人公、とてもユニークだ。

 

  今回の話で主人公は優れた戦術家である事が理解できた。

エレクトリカル・ファズで敵に目くらましの罠にはめました。

これはゲーム上では無かった使用を利用した戦略で、彼は状況に応じて呪文の新しい使い方を会得しました。


かつおd

 

  三日月同盟の高レベルプレイヤー達とシロエ達が一緒に行けば成功率は上がったと考える。

そして、その行動が街を変えるきっかけにったと思う。

シロエ達高レベルプレイヤーが町を離れ他の町から少女を救い出す、この英雄的行動から、同じような行動を取る人々が現れ、街に影響を与えると考えている。

 

  ↑主人公、3人のLv90で成功するミッションだからと言って、それに追加しのLv906人くらいで挑戦したとしても良い結果になるとは思えないな。

まず、彼らはグリフォンを呼ぶ笛を二つ持っている、三日月同盟には恐らく無いので、空飛ぶ移動手段を持っていない事は一緒に旅をする際大きなハンデとなるだろう。

次に、レベル差。今まで登場した多くのメインキャラはLv 90だが三日月同盟にはそれ以下のレベルの者が多かった、Lv90出なくては街から出るには力不足だ。

最後に、三日月同盟はとても戦闘に弱いギルドだと予想される。

つまり、レアアイテムの有無の問題、外観を変えるポーション、グリフォンの笛等、シロエ達はトッププレイヤーだからこそこれらのレアアイテムを持つ事が出来ている。

それらを渡されたとしても三日月同盟は上手く制御できなかったと考える。


みかづきe

 

  ↑三日月同盟にいた二人のLv90の女性達がギルドの指導者で、二人ともサポート系の職であった事を忘れてはいけない。

サポートも重要だが、救出において攻撃的な役割が必要な場面が多いと考えられる。

彼女達はやさしい自分物だと思われるので、PKに対する対処、PvPにおいて行動できない可能性が高い。

 

  アカツキがシロエ達のグリフォン笛を見た時のリアクションから考えると、あの笛はただのトッププレイヤーが持っている者では無い、彼ら二人はゲームにおける多くの経験と知恵を持ち、レアアイテムをそろえていると考えられるので、彼らだけで行った方が勝率は高い。

 

  MMOプレイヤーとして考えると、この旅を成功させる為にヒーラーを探すべきだった。

 

   ぐりふぉん

 

  今回の話で分かったけどMMOアニメというよりファンタジーアニメと言うことかな?

主人公はタンク、DPS(秒ダメージ)アタッカー、支援型と完全に基本的なパーティとなった。

SAOでは主人公がソロだったが、もしもあのゲーム内で魔法が使える設定だとしたら、キリトはソロをせずに、こんなパーティ編成を作っていたたかもしれない。

 

  ↑どう考えてもMMO+ファンタジーアニメだったろ、2話の構成を前半後半に分けて分析してみると明らかだ。

前半ではMMOの戦闘システム、タンク、アタッカー、ヒーラー、サブ職業などの色々なポイントが提示されていた。

後半では世界の形状とワープシステムの使用不可の説明、ゲームでは絶対にありえなかった実際の旅が描写されていた。

 

  EQでパラディンだった者だ、このアニメにはとても驚いているし、感動をしている。

保証する彼らは90年代後期もしくは、2000年代前期のMMOの設定上で戦っている。

 

 

 

以上です。

 

驚きなニュースが入りました!!

エンターブレインから

ログ・ホライズン 外伝 櫛八玉、がんばる! 単行本 2015/9/30発売決定です。

  

山本ヤマネ
KADOKAWA/エンターブレイン
2015-09-30




櫛八玉とは、ログホライズンの二次創作、辺境の街にて の主人公であり、二期の最終章で声付きで登場したキャラクターです。

二次創作のキャラがゲスト登場では無く、二次創作SSが本になります。



凄い話ですよね!・・・・・・もしかして、他の二次創作も・・・

    Comments

      • !?Σ(゚ロ、゚;)'s comment
      • 2015年08月25日 10:28
      • お、1期のだ(´▽`)
        ゲートと合わせて楽しませて頂いてますm(__)m
        あ、暇な時とかで良いので下ネタという概念が~も翻訳してくれたら嬉しいです( 〃▽〃)
        でも無理はしないで下さいね、終わってしまうのは悲しいので(´;ω;`)
      •  's comment
      • 2015年08月24日 15:01
      • 櫛八玉大好きなので嬉しい。
      • ログホラ3期を見たいぜ's comment
      • 2015年08月22日 11:48
      • おお、ログホラワールドが広がりつつあるんですね。これは楽しみだ。

        ログホラは指摘どおり2000年頃のMMOでのシステムを基準に使っているよね。丁度やっていたので職業やスキル、戦闘スタイル等が懐かしく楽しく見れました。

        ススキノでの戦闘ではまた評価が上がりそうな気がしますよ。次回の翻訳も楽しみしています。

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